1ヶ月で30回ブログ更新をすると決めた話

こんにちは!たかまいです。
新たな学習を始めたことにより学習したもののアウトプットを一元化させたいと思っていつつも,
たまに更新するブログでしかもジャンルがバラバラだとなかなか集約できない観点から
今月は30回以上ブログ更新することに決めました。
今日はその2回目です。1回目はこちら

あわせて読みたい
スマホ閲覧時にメニューで素早く別ページに移動できるようにする。(SWELL) こんばんは、たかまいです。SWELLでサイトを表示させるようにしたものの、細かい部分にエラーがあったので修正しました。前回の記事はこちら https://brogbungprog.com/...
記念すべき今月第一回目の更新です
目次

30回更新の理由

習慣化

5月の下旬より平日朝もくもく会に参加しています。
朝の早い遅いはあれど早置きの習慣化・朝から活動する習慣化はついてきていると感じていて,
それに伴い学習の定着スピードは確実に上がっています。
また仕事の整理やPTA・ミニバスの仕事等今まで時間ギリギリに取り組んでいたことが
前よりも余裕を持って取り組むことができています。

このように回数を決めることにより,ブログを書くことを習慣化させたいと考えています。

頭の中の整理

前述の通り朝もくに参加することで学習する習慣はついたものの,学習する言語が増え,
GASを勉強しているのかPythonをしているのかはたまたVBAなのか等言語だけでもややこしく
またそれ以外に仕事の整理・バスケ・PTAさらに知識を深めたいと思っているメタバース等
ジャンルが多岐にわたってしまい何かにメモをしてもなかなか知識の定着化が難しくなってきました。
その点ブログに関して言うと,まず作成時に頭の中で情報を整理した上で投稿をする。
さらに編集をする際の見出しの工夫や写真を撮る等,
ただノートに書くといったりメモに入力したりというだけでなく,印象に残りやすく
また自分自身で読み返してもカテゴリ別で表示されるため
復習の際にもわかりやすいので(そのためにホームページ化させた)
より頭の中が整理できるのではないかと考えました。

ライティング技術向上

実は2021年1月に技術ライティング講座を受講したものの,
学んだライティング技術を活かす機会もなければ,自分自身で機会をつくろうともしなかったため,
これを機に少しでもライティング技術が上がればいいなと考えました。
そのためには知識だけでなくやはりアウトプット量が大事になってくるため
月に30回投稿を達成した際には,1回目よりは向上の期待が見込まれると考えました。

以上の観点から30回更新を考えました。
1ヶ月毎日投稿にしなかった理由としては,
投稿をしなくなった日が1日出てしまうと自分自身の性格でその後全く更新しなくなってしまいます。
30回にすることで途中何らかの理由で更新ができなくても,
1日複数回投稿することで立ち直れると考えたからです。
1ヶ月毎日投稿を1週間続けてその後更新しなければ7回しか投稿できませんが,
途中で何度も再開すれば30回はいつでも達成できますよね?

30回達成後にどうなっていたいか

今定期的にコーチングをしていただいていますが,その中で目標を決めた際に聞かれることが多い
以下の3つの観点から目標達成した際の様子を考えていきます。

自分自身の感情

まずは達成した際に自分自身は,今まで苦手と思っていた
コツコツ何かをやり遂げるということを達成できたことによる充実した気持ちと共に
できなかったことができるようになったことで自分への自信につながります。
そうすることで,今まで潜在的に諦めていたものへもチャレンジする意欲がわきます。

他者からどう思われたいか

ここについては,私自身があまり普段から意識しないようにしている部分ですが,
質問されることが多い(気がする)ので
まずは達成することで知識が上がることにより,「助かった」「すごい」
って思われたいと思います。
また業務効率が上がると仕事が早く終わるためストレス値も下がることが考えられるため
家族からは「一緒にいると楽しい」という風に思ってほしいと感じています。

どのような成果を上げたいか

まずは,新たにチャレンジするPythonのホストの仕事を全うしている。
ずっと発信したいと思っているMetaQuestについての情報発信をしている。
ライフワークバランスを整えた生活を送っている。(残業10時間未満)
子供と毎週マイクラで遊んでいる。

ここの部分がブレないよう頑張っていきたいと思います。

それでは,また!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

VBAを身に着けたい運動指導者
ノンプロ研にはまっています

コメント

コメントする

目次
閉じる